商談前に85%は候補を絞っている
——「説得」から「納得」へ、AI時代に営業本部がつくる体験型ファネル


商談では確かな手応えがあった。それなのに、受注につながらない。
ソフトウェアを扱う多くの企業の営業組織が、この停滞に直面しています。
背景にあるのは、商談のあと、つまり持ち帰り検討や稟議の場に横たわる
「営業がいない時間」です。
先方の担当者がどれだけ乗り気でも、決裁者に価値が伝わらないまま熱は冷め、
案件は検討の途中で止まっていきます。
本ウェビナーでは、この空白地帯を埋める考え方として、
製品デモを「もう一人の営業」として送り込むアプローチを解説します。
エースの提案の切り口を組織の配布物に変え、
商談に出てこない決裁者にまで製品体験を届ける、新しい営業の設計です。
AI時代に求められるのは、商品説明で説得を重ねる営業ではありません。
顧客自身の理解が進み、導入への確信へと自然につながる「体験」をどう設計するのか?
その具体的な構造と手順を、実例を交えて解説します。
◆ ライブ配信
2026年8月5日(水) 12:00 - 12:40
◆ アーカイブ配信
2026年8月18日(火) 12:00 - 12:40
2026年8月25日(火) 12:00 - 12:40
無料
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PLAINER株式会社 エバンジェリスト
阿久津 卓哉
新卒で株式会社東日本銀行に入行し、企業開拓専担者として法人新規開拓や融資提案営業に従事。 その後株式会社favyにてデジタルマーケティングやコンサルティング、新規事業開発に携わる。株式会社Rocketsでは、セールスエンゲージメントSaaS「LEADPAD」をローンチして、グロースを経験。執行役員COOとしてビジネスサイドを統括。2025年4月にPLAINERにジョイン。ウェビナーやイベントの登壇も多数。